表札をプレゼントしました。

今度、息子夫婦が念願のマイホームを建てたので、何か思い出に残るようなものをプレゼントする事にしました。
私達夫婦で話し合った結果、表札をプレゼントする事にしたのです。
一国一城の主になるという事は、それだけ責任感というものを伴う事になります。
ましてや子供が生まれると、親としての責任も生じるのは、言うまでもありません。
表札をかけるという事は、近所に自分達家族がそこに住んでいるという事を明らかにする事に繋がります。
名前を覚えて貰い、コミュニティに溶け込みやすくなるからこそ、家族や近所に対しての言動、振る舞いに責任が生じ、大人としての自覚が求められるようになります。
昨今では個人情報に配慮する風潮が高まり、苗字だけの表札が増えました。
インターネットで調べてみると、個性的なもの、オリジナリティに溢れるもの等様々なものが溢れています。
口コミで評判が高いのに加え、なるだけ格調の高いものを、息子夫婦にプレゼントしたいです。
新居の顔として、玄関先に掲げてくれたら嬉しいですね。

関連情報:表札プロが選ぶイカした個性的なデザイン表札 - NAVER まとめ

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最終更新日:2017/2/23